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都市伝説クラブ

信じるか信じないかはあなた次第!
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1980年代、ちまたで話題となった人面犬
[第25回 人面犬の正体]の続きを読む
トイレの怪談で有名なのはトイレの花子さん。


しかし、もっとも恐ろしいとされているのは



この むらさきばばあ。



名前の通り、全身むらさき色でトイレの便器から現れてくるという。


両手に刃物を持っており、逃げ遅れてしまうと


その刃物を投げつけてくるという。



某小学校では、むらさきばばあの投げた刃物のキズが今でも残っている。
みなさんは、かまいたちをご存知だろうか。



突風が吹いたと同時に体のどこかに大きな切り傷が残る。


しかし、出血はしていない。



かまいたちの被害にあった人の写真をみてみると



まるでカマでするどく切り裂かれたようになっている。


伝説では、かまいたちというのは三匹のイタチと言われている。



一匹目が人間を転ばして、二匹目がカマで切り裂き



三匹目が薬を塗って去って行く。



もちろん目には見えない。



あなたもいつどこで、襲われるかわからない。











ドッペルゲンガーとは、自分が自分を目撃すること。


もしくは、他人の分身を目撃することを言う。


ドッペルゲンガーを見たものは死期が近いとされる。


日本人でいうと芥川龍之介が目撃した記録がのこっている。


もし、あなたがどこかであなた自身を目撃するようなことがあれば


覚悟していたほうがよいかもしれない。


なぜこのようなドッペルゲンガー現象が起こるかと言うと


能腫瘍の可能性があると医学的には言われている。


能に腫瘍ができることにより、感覚がおかしくなり


自分自身や他人の幻覚を見てしまうという。


脳腫瘍になっているわけで、死期が近いと言われても


不思議ではないということである。










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